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Author:graduate
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祝杯と後輩に気合を入れる会






大学院1期下の6期生が学会賞のお祝い会を開いてくれた。


オフィシャルでの会は公私共にはじめてで
私なんぞのために、このような会を企画し集まってくれた
後輩たち(今や仲間)に心から感謝するとともに、
感動に心が満たされた。

有志5人はいつもと変わりなく(はじめての人も◎)、
いろいろな話に花が咲いた。


やはり、周囲の興味は「今後の進路」。


これをきっかけにドクターへ・・・という話は必然的か?
実際、後輩のひとりはD1で逆に先輩となってしまった。

そんな彼、相当疲れていた(顔に出てる)。
でも、とても楽しそう。本当にうらやましい限りだ。

この仲間の中では唯一の博士後期。
M1のときと同様、気合を注入してあげました。
きっと3年で博士号をとることでしょう。


帰り際、あるひとりが
「先輩を思いっきり自慢させていただきます」
と言ってくれた。

知らぬ間に周囲に影響を与えているのか?

本気で今後を考えなければいけないかもしれない。
何か見えざるものが導いているような気がしてならない今日この頃。


さて、私はどこへ往くのでしょうか?



PS。会を主催してくれたFさん、Oさん、Yさん、Uさん、Hさん
   ありがとうございました。今日の日を忘れません。イヤ、結構マジで
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