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Author:graduate
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監督責任

昨年同時期に行われた「TQC大会」という労働集約型産業にとって
何とも非生産的な全国大会が今年も11/6.7で行われた。

昨年の結果は多くの賞賛が得られたものの
ここで記載したとおりの惨敗。


今年はもうやりたくないというメンバーを説得し、
モチベーションを上げて、しかもESで押し切ると確実に負けるため
QCスタイルに妥協しブレイクダウンして発表。

他地域の発表をみると、明らかに昨年のうちの影響を受け
多くが、「従業員の意識変革が大切」と謳っていた。

そんな中、我がチームは、発表は相当良いものであったし、
内容についても全体で176%の業績UP。
個人別にも311%という飛躍的な好業績を示すものを提示した。

結果・・・


今年も3位にも入れず。


メンバーの一部はやはり泣いていた。
「もう絶対参加しない」というメンバーも多かった。

私は2年連続での惨敗に、監督責任を痛切に感じている。

でも、それ以上にこんな気持ちにさせたのは、
前日に社内にて組織長へプレ発表を行った際に、
誰もモチベーションを上げるようなことは言わず、
揚げ足をとるような指摘ばかりしたことだ。


さすがに私のモチベーションも底辺。
(最初からコミットなどないのだが)



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