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Author:graduate
MBA(経営学修士)
認定産業カウンセラー
2研究学会所属

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評価
例の学会発表にてお世話になったコメンテーター、司会の先生に御礼のメールをした。
そして、指導教授にも御礼のメールをした。

メールで失礼かなと思ったけど、なかなか会えないので仕方がない。
何はなくともきっちり仁義を切らなければならない。
それが学生の務めでもある。


司会の先生からはすぐにリターンがあり、
「研究の基礎となる理論をしっかり勉強されています」
とのお褒めの言葉を頂戴した(恐縮です)。

そのうえで、
「社会人の方々は研究の時間をつくるのか大変だとは思いますが、
これからもいい研究を続けて下さい」
と激励頂いた。(嬉しく有難いものです)


指導教授からは懇親会で2人の先生と話をしたとのことで
コメンテーターから「よい報告でした」とのこと。
司会からは感嘆していたとのこと(先生によいしょかもしれないけど)。


しかしながら、コメンテーターの先生のメールは違っており、
研究対象範囲の狭さや統計分析の見識の狭さをズバリ指摘された。
かなり厳しいな・・・・・と思ったけど、ある意味「こいつ伝え甲斐があるな」
と思われたと前向きに捉えたい。


そして、指導教授からは
この学会報告が今後の方向を見定める機会になれば・・・との
お言葉で締められていた。

先生はすべてお見通しですね。





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ダイエット
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