Can not change the past, but we can change the future.
201706<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201708
  

 SINCE 2006.3.30   
↑ next 100,000hit

 【LOG】

  
  カテ別BlogRanking 4位獲得
 
       アクセス解析

  プロフィール

graduate

Author:graduate
MBA(経営学修士)
認定産業カウンセラー
2研究学会所属

日々「人」に興味と関心を持って
研究をしています。

管理人へ連絡は こちら までどうぞ

★リンクどフリーです。
★このブログに関する記事内容等については、当方責任は一切とりません。写真・記事の無断転用禁じます。

  ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

   ブログ内検索









スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【-------- --:--】 | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
BIZCOM BLOG 4 (ビジネススクールの価値)


ビジネススクールにおけるバリューってなんじゃ?


勿論のこと、学習という目的があって来ているわけで
多くの知識を得られることや、自己の強みを伸ばせること、
弱みを補完できること、幅広い世界観を享受できること・・・
など多くの要因が考えられます。

また、起業や転職のきっかけになったという付加価値?もつくことも
あるでしょうし、将来の伴侶や人生を楽しく過ごすべく恋のパートナー
と出逢うきっかけとなることもあるでしょう。
つまり、人生のターニングポイントになる可能性も極めて高いわけです。


私が考えるバリューとは、人間関係性ではないかと。
(人脈というよりも敢えて人間同士の繋がりという関係性)


ビジネススクールには毎年多くの社会人が入学してきます。
そこで出逢う方は、むろん何かのきっかけで入学しなければ
たぶん人生において会うことの無かった人でしょう。

そういう意味では、プロセスはともあれ、ビジネススクール進学という
思考に至った部分については極めて近い感覚を持っていると考えられます。

同期生はともあれ、先輩後輩を含めると自分が在籍している間に250人ほどの
人と接触する機会に恵まれます。教授陣や関係者を含めると300人ほどに
なるでしょうか。



以前、他学の先輩から聞いた話ですが、
大学院の友人とは「戦友」として一生の付き合いとなるそうです。

そんな人間関係を活かすも殺すも自分次第。
己の利益だけに傾注せずに、やってみようかと思うことはドンドン
チャレンジしたら良いのではないでしょうか。
(研究会や他学との連携、本ビジコムなども含めて)

「主体的」に活動することを確実に受け入れてくれるステージが
本院ビジネススクールにはあります。


2年間はあっという間です。
後悔のないよう素敵な時間を過ごしてください。
終わってみれば「楽しい」思い出ばかりです♪

スポンサーサイト












管理者にだけ表示を許可する


トラックバックURL:



copyright 2006 Aniking Plus。 all rights reserved. powered by FC2ブログ. template by merchorcano.
ダイエット
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。