Can not change the past, but we can change the future.
201709<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201711
  

 SINCE 2006.3.30   
↑ next 100,000hit

 【LOG】

  
  カテ別BlogRanking 4位獲得
 
       アクセス解析

  プロフィール

graduate

Author:graduate
MBA(経営学修士)
認定産業カウンセラー
2研究学会所属

日々「人」に興味と関心を持って
研究をしています。

管理人へ連絡は こちら までどうぞ

★リンクどフリーです。
★このブログに関する記事内容等については、当方責任は一切とりません。写真・記事の無断転用禁じます。

  ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

   ブログ内検索









スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【-------- --:--】 | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | page top↑
人間のモチベーションは報酬に大きく起因する
さて本日、奨学金受給者の発表があった。
今日は院に行かない日なので、どうしたか?と思ってたら
同期が親切に電話をくれた。ありがたい。

結果、二兎追う者は一兎も得ずというべきか、
30万円、50万円受給とも見事


ザ・落選!!


結局30万円コースは24名。
50万円コースは5名の受給だったとのこと。
しめて30名なので倍率は2倍見当というところか。

聞けば、「年収が・・・」と言われていた私であるが、
私よりも遥かに年収が高いと思われる副社長は受給。
某SEも受給。選考基準は明らかに年収ではない。
同期でダメ出しされた連中はほとんど受給。
落ちたのは、知る限りでは私含めて3名。

私の敗因を冷静に分析すると

①30万、50万とどちらか取れればいいという甘い考えを読まれた
②研究計画について論破できなかった(甘く考えていた)
③受給の必要性が薄い
④年収を正直に書いてしまった
⑤面接時に普段着で望んでしまった


いや~かなりモチベーション↓
もう大学院に寄与したいなんて気持ちはゼロ。

正直、明日の授業も行きたくありません。


【6/15追記】
確認したところ、落選者は17名でした。
ということは、当選確率63%。
私は落選ですので37%の中に見事含まれました・・・・
スポンサーサイト












管理者にだけ表示を許可する


トラックバックURL:



copyright 2006 Aniking Plus。 all rights reserved. powered by FC2ブログ. template by merchorcano.
ダイエット
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。