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Author:graduate
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出版への道のり、かく遠きものなり
今日は企業価値研究会の会合。
最近、全然日程が合わず参加できなかったのだけど
今日は予定がクリアーにすることができたので出席。


この企業価値研究会での最終目標は
「企業価値」を主軸とし、各々の研究範囲との連動させ、


出版すること


現在10数名が出版の意向を示しており
テーマも「企業価値」と連動したものに各々設定している(広報誌参照)。
企業価値の概念は、会社の財産、収益力、安定性、効率性、成長力等、
株主利益に資する会社の属性、またはその程度をいう(経産省企業価値報告書より)


一義的には、ファイナンスの属性が強いように感じるが、
幅広く考えれば、株主価値を最大化するために、経営学全般の分野が
関与する。
各人、その考えにてテーマを設定したわけだ。


でも、先日
研究科長から ダメダシのメール が・・・

詳しいことを直接的に聞けていないのだが、
各々のテーマが研究的に狭すぎて、読み物として成立しない?
(企業価値に無理やりこじつけて論点が狭すぎる。企業価値の元に
ということになっていない・・・)
ということ?と推測する。


今日の会合でもやはりそれで議論になった。
なかなか難しい問題だ。



終了後、4月に入学してくる6期生に対しての新歓コンパ(?)なる
履修説明会の開催と、5期生と6期生のキックオフ懇親会の日程等を
設定し、双方の会の会場を抑えに走った。


なかなか、忙しくなりそうな春・・・・


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ダイエット
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