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Author:graduate
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Willingness to pay
前期で疲れきり、バーンアウト状態に陥り、夏休みでダラけて・・・



という構図が夏休み前にハッキリ見えていただけに、この夏期休暇期間が
本当に大事な大学院1年生。


自慢できるほどではないが、一応それなりに勉強をしました。


修論対策の参考文献が7冊ほど精読。
英語本2冊。
それに、夏期講習会も。
(スクネーナー)


その講習会が本日最終回でした。
全7回。皆に遅れを取らない様に、とりあえず頑張りました。

おかげで、前期の戦略系の復習と、不明だったファイナンシャルの
理解がかなり深まり、そしてキャッシュフローの入り口レベルは
きちんとマスターできたかなと。
(まあ、再度復習しないとダメなんですが・・・・)



できない子はできないなりに、陰で頑張らないといけないわけですよ。


タイトル↑の「Willingness to pay」は支払い意志額。
つまり、あるプロジェクトに対して、「これだけ払ってもいいよ」という
金額のこと。
この講習会もそんな感じで考えると、軽く数十万円の価値はあったかなと。

おかげで、モチベーションをキープしたまま後期に突入できそうです。
この講習会を薦めてくれた4期生の先輩には感謝!感謝!。



まあ、支払意志額といっても、
これで得られたスキルと笑顔は「 priceless 」なんすがね。

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