Can not change the past, but we can change the future.
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graduate

Author:graduate
MBA(経営学修士)
認定産業カウンセラー
2研究学会所属

日々「人」に興味と関心を持って
研究をしています。

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自分を高める
・・・・ために、新たな決意をもって研修に取り組んできました。
この研修、9月まで続きます。

ですが、将来に向けた布石となるはずなので
一瞬足りとて気を抜かず真剣に取り組むのはもちろんのこと、
宿題(必須ではないもの)も2時、3時までかかってやり遂げました。

実際のところは、かなりヘタレで、他企業の受講生から
手厳しい指摘を頂戴しましたが、これも自身の課題と受け止め
さらに精進していく所存。


でも、今までにない「充実度」です。

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キャリコンにカリスマ現る
土日朝から夕までのキャリコン講座2日間が終了。

当会場は、毎日組み合わせが変わるため
非常に多くの人と接した。
その際に言われることが、


ほめ殺しのカリスマ


講師(トレーナー)が言われるには
日本人は人を褒めるのが苦手な国民性なのだが、
私はとにかく良いところを見つけ、ほめる。

褒められて悪い気がする人はいない。
そして褒めるということは、相手を認めることにもつながる。
承認欲求を充足させる戦略はドンズバのようだ。

ちなみにこの行為は、「コンプリメント」という。

補足すると・・・

コンプリメントを与える第一の目標は、
クライエントが率直にコンプリメントを受け入れることではなく、
クライエントが自分の肯定的変化・長所・力量に気づくことである。

出典:Peter De Jong 「解決のための面接技法」 P54(金剛出版)

ということ。
単にほめるだけでなく、クライエントの自己肯定感を刺激し、
また自己効力感を高めることに寄与するということだ。


この技法にて、なぜか多くの方に参考にされた。
そして非常にモチベートされるともいう。

その結果、男女問わず支持され、ある男性には
「アニキさんのアプローチ、・・・好きです」と言われた。
(さらに帰り一緒に帰ろうと待っていられたりするし)

ちなみに、私はそっちのケはないのだが。


とにかく、2日間は4ケースを実施し、非常に疲労困憊。
やはり人の話を傾聴するというのは生半可ではない。
非常に勉強になった週末であった。







キャリコンへの道 B講座スタート
今日からキャリコンB講座、実技が開始。
朝9時半から夕方までギッチリ。

テーブルは15に分かれており、勝手に席に座ると
そのままそれがチームとなった。
もちろん、知らない人ばかり。

午前は、A講座の復習と、実技の基礎確認。
また、面談の書類書きなどを実体験した。

午後は実技バリバリ。
皆さん、本年度カウンセラー資格をとったそうで、
技法バッチりでガンガンやってた。

さすが~

私は、傾聴しかできないので、よく聴いて
相手の身になって接していた。
(VPIなど自分が見るのではなく、一緒に見えるようにしたりとか)

すると、トレーナーの方に
「実はそれが一番大事」
と◎の評価を頂戴した。

やはり、キャリコンといっても産業カウンセラーである以上、
カウンセリングマインドに立脚したコンサルタントでなければならない。

この姿勢をいつも忘れずに臨んでいきたいと思ふ。

さあ、来週も土日潰して頑張ろう(半泣)


若者とおぢさん
今日、私の企画した研修を実施した。
2年目社員研修なのだが、その内容はどうでもよい。

終わってから弊社の社長が
「彼らと飲みたいのだがセッティングしていないのか」と
わがまま爆発したので、セットする。(サラリーマンなので)

その飲みの席にて、
女子社員が「わたし、じゅんいち好きなんですよね」

その言葉に即、私
「へー、しぶいね。石田純一好きなんて」

女子社員「・・・・・・・」


さて、女子社員はどの「じゅんいち」が好きと言ったのでしょうか?

①石田純一
②井上純一
③新田純一

同世代に聞くとこの順でした。


答えは、④V6の岡田准一でした。

嗚呼、おぢさんな俺。

ミッション遂行

今日は先般の38P云々かんぬんのミッション実効日。
実は大学院時代の指導教授に呼んでいただき、
自分の研究を後輩の方へプレゼンしなさいとの指令。

資料を前日まで見直した結果、38P→43Pになりましたが何か?

久しぶりのゼミの空間。
もう2年前なんだな~と感慨ひとしおであったが、
プレゼンは30分の持ち時間をやっぱりオーバー(+15分)。
そろそろ飽きがきそうなタイミングで終了。

後輩の方たちからは好感触の感想をいただいた。感謝。
(だからというわけではないが、思った以上に
 7期生の方たちはとても良い人たちでした)

その後、皆さんの進捗度の報告に対するコメントなど・・・
なかなか面白いし難しい。
大したことはできなかったが、自分にとっては良い刺激となった。
そして、学べることを羨ましくも思ったりしました。
やっぱりあの空気はいいです。


ゼミ後輩の皆さんが私の拙い内容を参考にしていただき、
よい研究を行ってくれることを心より願っています。


タスク終了

頑張って分析大筋終了。
まあ、そのために今日休んだのだから。
(会社にいるとまず無理。夜だけだとかなりかかる・・)

とりあえず自分褒めとこ。


ミッション完成
先日、断れないミッションを受けたとの記事を書いた。

最近、自分のタスクがやたらと多く、
会社がはじまるとまた振り回される毎日になるのが見えているので、
このGW中に「消化」してしまおうと取り組んだ。

そんなつもりはなかったのだが、
2日続けて半徹・・・

実感したのは、学生時に比べて構想から表現に至るプロセスが
劣化しつつあるということ。
現役院生だったころのほうがガンガン行っていたと思う。

業務でも、最近はプレイヤーというよりもマネジメントに徹しているので
質とスピードが落ちているのかもしれない。


とりあえず、pptは完成したので(38枚!)、
当日に向けて策を練ることを考えるとしよう。


それにしてもGWって、毎年こういう関係で何となく過ぎてしまうな~
新緑の季節


緑はいいですな~
この季節は一番いいです。

自然と触れ合うと、心も頭もクリアになります。
多くの人がゴルフに勤しむのもわかるような気がします。
(それはスポーツでワケが違う?)

先日、実家に行ったときに風の音を聴くことができて
自己原点回帰を体感しました。
(ちなみに田舎ではない)

今年は、数多く自然とコラボ?することをひとつの目標にします。


絶句


RCサクセションの忌野清志郎が死去した。
がん闘病の末の58歳。早すぎる。

清志郎といえば、私が音楽をはじめたきっかけの人。
彼を原点として、洋楽や日本のロック、メタルへ波及した。
(というか、現在ミュージシャンでもなんでもないのだが・・・)

最近、自分史に影響を及ぼした人が次々に逝去される。
(ラウドネスのドラム、ベースも含む)


極めてショックだ。
今はただ合掌。



どうでもいいですが、MCと相席
自宅PCの調子が非常に悪い。
会社では、セキュリティ強化につきPCが監視されています。
というわけで、更新頻度が落ちるという結果(言い訳)ですが・・・


さて、今日は大学院の同期と某案件についての打ち合わせ。
会社の近くの喫茶店で行っていると、
見かけたことのある芸能人が来店。

なぜかその人、私たちの方を連発でチラ見する。
明らかに「俺、みたことあるでしょ?ね、ね、」という感じか?

その人とは・・・

ミッキーカーチス。


そう、あの犬の散歩で、若い女性を口説き結婚した外国人のおっさん。
ということは、一緒に座っていた女性は、奥さんか???!!!




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ダイエット
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