Can not change the past, but we can change the future.
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graduate

Author:graduate
MBA(経営学修士)
認定産業カウンセラー
2研究学会所属

日々「人」に興味と関心を持って
研究をしています。

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旧友、チチを飲む
大学時代の友人とは定期的(半年ごと)に会っている。
彼らの成長を都度確認し、私の活力源ともなっている貴重な機会だ。

今晩も同窓会(戦隊会?)が行われた。
今回は年度末ということもあってか4人の出席と少なかった。
私の求心力もかなり地に墜ちている状態であろう。

それはともかく、
4人中MBAが3人と知能派?集団のはずなのに、
会では今流行りのお笑いを中心とした低俗な下ネタに集中した。

出席していた一人は自身のブログでそれ以降、詳細は記載しなかったので
代表して私が記載するが、表題のとおり、旧友はチチを飲んだ。

チチ・・・

何でそうなったのかよくわからないが、
チチは乳ではなく、ココナッツのあのチチである。

こう書いてしまうとかなりつまらないのであるが、
チチ飲み放題!やらチチ完飲などの言葉を浴びせるMBAの男女。
(しかも根拠がなく、記憶もあいまい)

はっきりいってアホである。

それでもこんなレベル感の話で心から笑い、日常からの脱却が図れる。
私はこの仲間をもって幸せである。
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【2009-03-26 23:57】 | 再会 | トラックバック(-) | コメント(2) | page top↑
6期生修了式

昨日は院の後輩の修了式であった。
実は、同期の某氏から「一緒に潜り込もうよ~」と誘いがあったのだが
そんな場違いな行動はしたくないので、完全にシカトした。

それはともかく、総代、総代代理は両人とも親交のある方であった。
(親交=何度か飲んだことがある方・・・)
実力もさることながら努力もしっかりされる方で当然の結果ともいえる。

優秀論文賞は10人。
これもほとんどの方が親交のある方であり、かつ親しい友人も含まれていた。
それは、このブログにリンクを貼ってあるブロガーも含まれる。
私にとってもかなり鼻が高い。

彼らには、私が昨年本賞を頂き、後日のお祝い(飲み会)の席で
「来年は優秀論文賞を必ず獲りなさい」
と指令(命令?)した。

それくらいの気持ちで真剣に取り組みなよ。というメッセージだったのだが
見事にそれを達成してくれた。
もちろん彼らは相当うれしいだろうが、私にとってもうれしいものだ。

あと、
私の所属していたゼミからは3人受賞者を出した。
3人とは凄い!同ゼミの先輩としても鼻が高い。


まあ、勝手に鼻が高くなっているけどオマエはカンケイないだろ?!
と言われればそれまでなのだが・・・・・


いずれにせよ、
修了おめでとうございます。
これから社会に戻り、MBAという価値をどれだけ還元できるか・・・
それにすべてがかかっているということです。
益々のご活躍を祈念しております。
WBC連覇にみる日本人観
やってくれた!
WBC第2回大会優勝。連覇だ!!

正直、韓国だけには負けてほしくなかった。
韓国は、1次リーグでもマウンドに国旗を打ち込み、
私の中では必殺仕事人(古いッ!)の悪役に対する
ような表現しようのない怒りや憤りが渦巻いていた。

私はこう見えて(どう見えて?)日本大好き。
「日本代表」と「限定」いう言葉にめっぽう弱い人間だ。

だからこそ、決勝で愛国心と感情の塊であり
日本を敵視(ライバル視?)する韓国には絶対に負けたくないのであった。

(なんか話が右の方へ行っているが・・・・)


8回に3-1になったときは「もう大丈夫」と思ったが、
なんと追いつかれ、それでも延長クライマックスで
ここまで不振を窮めたイチローが最後に決めるところなんぞ
まさに日本人が好む「浪花節の世界」だ。



日本人のメンタリティーの弱さが都度問題になる中で
今回、その重圧に勝った。なぜか?
北京五輪での惨敗が一皮むけた経験となったのだろうか。
はたまた負けたことでチャレンジャーとして貪欲に戦ったからか。
いずれにせよ、今までにない日本人観で勝負できたことは
同じ国民として非常に興味深い。


さて・・・
今回、WBC中継中に外に出ることがあったのだが、
若者よりも中年のおっさんがワンセグを見ている光景を多く見た。

やはり野球というスポーツは伝統性があり、
多くの中年親父のハートを掴んで離さないのだろう。
(まあ私もその一部だが・・・)


今回の優勝は前回よりも格段と嬉しい。
今も一人祝杯を挙げながらこれを打っているところだ。

嗚呼、最高の日。
日本人で良かった。




それにしても今日は出張していたのだけど
地方ではワンセグが入らずイライラした。


カウンセラーになる
↑というタイトルだけど私ではない。
(ちなみに私は昨年取得した)

今年も産業カウンセラー試験の合格発表があり、
親しい友人が見事に合格した。
その苦労を見てきた者からすると自分のことのように嬉しい。


以前にも書いたが本資格は、簡単に取れるものではない。
合格率からするとさほど難しくはないように思えるが、
受験をするまでに、心理系、心理隣接系の科目習得の必要があり
実技も行うことからかなりのスキルレベル&テクニカルスキルが
要求される。

多くの受験者の立ち位置が、一般化された試験と明らかに違うのだ。

それだけに、合格は価値のあるものだと思っている。
そして、この資格の価値は実用に活かしてこそ最大化される。


私にとっても大いに刺激になる。
次のステージへの挑戦を決意した。
君の往く途は果てしなく遠い

なのに何故歯を食いしばり
君はゆくのか、そんなにしてまで・・・・・・


サクラサクの時期。

今日、大学院の後輩某君の博士後期課程合格の吉報を知った。
彼だけでなく、たぶん同期の某氏も2次まで進んだとのことで
たぶん合格しているだろう。

とにかく目出度い!
ぜひともやり遂げて欲しいとこころから願う。


大学院博士後期課程は未知なる世界だ。

大学時代の恩師から言わせれば、
「修士は、鋸山(千葉県)程度。博士号はエベレスト。そのくらいの差がある」
とのこと。

また、大学院で某塾を開講頂いた先生は、
「博士後期は風呂にまで本を持ち込んで死ぬ気で勉強していた」
というほど。

私の認識(というか事前情報)では、その厳しさ歴然なのである。

しかしながら、それだけ博士号という学位のもつ意義と価値は
他に変えられないものがあるのだろう。


正直、羨ましい。
今の私は、そのスタートラインに立てる状況にない。
いつの日か、その地獄への切符を手にしたいものだが、
そこまで夢と希望の灯を維持できるだろうか・・・・・


BIZCOM32

昨日、大学院の学報誌である「BIZCOM32号」が発刊された。
まだ本誌を手にとっていないのだが、取り急ぎウェブで確認した。

今回は修了者インタビューということで、
恥ずかしながら私も顔を出している。

アドバイスにもならない稚拙なコメントで大変恥ずかしい限りだが
本学の貢献に少しでもなるのであれば嬉しいところだ。


今回から、デザインが一新された。
過去の伝統を継承しつつ、環境変化に適合すべく
ブラッシュアップしていく姿勢に、納得と尊敬の念を抱く。

後輩の皆さんもぜひとも学生生活を満喫しつつ、
本学の価値を最大化してもらいたいと切に願う。







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ダイエット
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