Can not change the past, but we can change the future.
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Author:graduate
MBA(経営学修士)
認定産業カウンセラー
2研究学会所属

日々「人」に興味と関心を持って
研究をしています。

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危機感・・・


最近、体調が悪かったりして特に何にも着手していない。
まあDSで漢検の勉強(?)をしているくらいだろうか・・・


ここまで大学院、論文執筆など走ってきたが、
急に急ブレーキがかかった状況。
何もないと無性に不安になる。


いや、不安というよりも危機感さえ覚える。


何気ない日常。それは2年前と同じ光景。
そのスタートを切る前の自分に戻るような錯覚に苛まれる。

進歩していない自分を痛切に感じる。
変な焦りだけがそこにある・・・・・・




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夢で

昨晩の夢でなぜか某文化放送に転職している夢を見た。


企画部所属なのであるが、すでに制作部でマネジャーになることが
内定しているというリアルな状況であった。

しかし、文化放送なのに、なぜか広島に存在しており、
毎日新幹線で通勤している。朝四時起きでなぜか出社している(毎日遅刻だよな)

この生活無理だな~と思いつつ、今の会社はなぜか辞めていない。
でもラジオ局って昔からの夢だったよな・・・と感じる自分がいる。


起きて振り返れば、やっぱり「夢」だよなと思う。
夢分析が得意とかではないが、どんな心理状況かは自分が一番認識しているはずだ。


やはり滞っている転職活動を何とかしなければならない。



不調窮る
ここ数日体調が悪い。

身体がだるくて仕方がない・・・
またイワーン接骨院か?と思っていたが
本当に具合が悪くなってしまった。

熱がありノドが極度に痛い。
いわゆる「風邪」の症状。

一応、病院に行ってみた。
念のためということで尿検査⇒血液検査をしたところ


血中濃度異常


※本当は他のはっきりした異常症状もあるのだが、ここではそういっておく。

要精密検査だそうだ。
イワーンが肝臓の裏(背中)が固くてたぶんココ悪いよ
って言っていたからその辺かも。

いやはや・・・・



再提出をする


例のBD紀要。
なんとか修正仕上げて、本日指導教授へ送信。
本来であれば、もう少し吟味したいところであったが
そんな時間も余裕もないので、出すだけ出す。


あとはいつ返事が返ってくるかカレンダーを見ながら
待ちぼうけとしゃれこみますか。


それにしてもホントいつまで経っても終わらない
大学院生活・・・・・・
嬉しいやら辛いやら。

進捗悪し・・・
BD紀要。
進めねばならないところであるが、論集に気を取られていて
その後、ほぼ未着手の状況だ。

先生は提出したこの紀要原稿がどうやら
「完全ではない」と思われている(誤解されている)ようで
再度、論集と照合して修正を行い提出しなおさねばならない。

今週末にやろうと思ったが、
歴代ゼミリスト作成をゼミ長から依頼されてしまって
結局論文は何もできなかった・・・・・・


来週も忙しいのに・・・(涙)
ここまで来て脱落か?(号泣)


歴代ゼミ生集結
all-inouezemi 032



決算真っ最中で土曜出勤のあと、
某所で指導教授を中心に歴代ゼミ生の会合が行われた。
(名目は歴代ゼミ生同窓会、本当は退職祝い)


門下生は全員で26名。
皆さん、当研究科随一の厳しさを誇るゼミを修了した方たちだけあって
素晴らしいキャリアと、考え方を持つ方ばかりであった。


先生は、最後の挨拶で

HRMは人事のみが行うものではない。よい業績を上げるためのマネジメントが重要

このような会合、つまりソーシャルキャピタルをどれだけ持っているかが大切であり、
 それが、ネットワークキャリアである


と仰られていました。
ますます精進せねばといろんな意味で考えさせられた一日でした。


五月病?
学会の論集は何とか仕上げたものの
何かモチベーションが鈍化したままだ。


夏までは論文2本とキャリアチェンジに向けた活動、
それにプライベートも大賑わい。
本当はこれに某キャリコン試験特別講座を受講する予定だったのだが
急遽ではあるが、今回はキャンセルすることにした。

院卒後モチベーション維持のために無理してやろうかと思ったが
ココロに余裕が全くないのと、肉体的に芳しくなく(肩こり首痛が相変わらずヒドイ)
優先順位を整理し、そのような結論に至った。


これを五月病というのか否かはわからんが
やれることはやれる範囲で一つずつこなしていくことに
意味があるのだと割り切ることにした。



とりあえず提出するも


GWに特段遊びもせず、コツコツと取り組んでいた
某学会の報告論集原稿・・・・・・・


実は勢い?で次回全国大会で発表することになっている。
まあ一生の記念に!!というところだろうか。かなりヤバイ。

今や、退院しモチベーションも落ちている中、
学会の定期大会での承認を得ているため、
また指導教授の顔を潰すわけにはいかず
何があっても引くに引けない状況。

しかしながら、この研究のブラッシュアップ作業は、研究意欲を燃え立たせる。


おかげで、SPSS祭り再燃 である。


分析を再度やり直し、原稿も一応書き上げた。
先生に見てもらいたく連絡したが、相変わらずレスがなく・・・・・・



で、今日提出に学校へ行った。
研究室にいないだろうと、メールボックスへの投函の準備万端で行ったのだが
意外や意外、在室されていた。

私が完成した旨のメール(添付ファイル付)を見て
レスを打っていたそうだ。
単にレスをしなかったわけでなく、とにかく自力で最後までやり遂げさせて
そのあと評価をするという戦略だったようだ。
1年以上も弟子を続けてきたのに、そんなことも読み取れず、
レスがないことにかなり落ちていた私・・・


で、

修正が何箇所も・・・

まだまだ終われませんが、何か??

あーあ・・・

今年もゴールデンウィークが終了しました。

そいで、今年の連休も遊ぶことはほぼなく
学会の論集原稿を書いていました。
すでに当初設定された締め切りを超え、
教授からお叱りを頂いていたこともあり・・・


一応それなりにメドはつきましたが。
今週末までかかる見込み。

はぁ~
BIZCOM BLOG 4 (ビジネススクールの価値)


ビジネススクールにおけるバリューってなんじゃ?


勿論のこと、学習という目的があって来ているわけで
多くの知識を得られることや、自己の強みを伸ばせること、
弱みを補完できること、幅広い世界観を享受できること・・・
など多くの要因が考えられます。

また、起業や転職のきっかけになったという付加価値?もつくことも
あるでしょうし、将来の伴侶や人生を楽しく過ごすべく恋のパートナー
と出逢うきっかけとなることもあるでしょう。
つまり、人生のターニングポイントになる可能性も極めて高いわけです。


私が考えるバリューとは、人間関係性ではないかと。
(人脈というよりも敢えて人間同士の繋がりという関係性)


ビジネススクールには毎年多くの社会人が入学してきます。
そこで出逢う方は、むろん何かのきっかけで入学しなければ
たぶん人生において会うことの無かった人でしょう。

そういう意味では、プロセスはともあれ、ビジネススクール進学という
思考に至った部分については極めて近い感覚を持っていると考えられます。

同期生はともあれ、先輩後輩を含めると自分が在籍している間に250人ほどの
人と接触する機会に恵まれます。教授陣や関係者を含めると300人ほどに
なるでしょうか。



以前、他学の先輩から聞いた話ですが、
大学院の友人とは「戦友」として一生の付き合いとなるそうです。

そんな人間関係を活かすも殺すも自分次第。
己の利益だけに傾注せずに、やってみようかと思うことはドンドン
チャレンジしたら良いのではないでしょうか。
(研究会や他学との連携、本ビジコムなども含めて)

「主体的」に活動することを確実に受け入れてくれるステージが
本院ビジネススクールにはあります。


2年間はあっという間です。
後悔のないよう素敵な時間を過ごしてください。
終わってみれば「楽しい」思い出ばかりです♪

後継者
時々話題に上るRBSの前に通っていた大学。
産業心理を学び、産業カウンセラー取得と大学院進学のきっかけになった学校である。


その大学に、弊社の部下(4年目)が本年4月に入学した。


彼女自身の弊社での(辛い)経験により
自問自答し、組織と労働者の心理の問題を探求するためである。

どこの企業もそうかもしれないが、弊社の場合も
大学を出ても、院卒となっても評価されることはない。
学歴は入社時にすでに決定しており、その後はその学歴にプラスして
どれだけ自社の業績に貢献したかが評価の指標となる。


それがわかっていながら、向学心をもってチャレンジする彼女は素晴らしい。
聞けば、少なからず私の影響があるんだそうだ。(恥ずかしい・・・)

ちょうど研究分野も彼女と被るのでゼミも同じになるらしい・・・
私のPVが明らかになるところもあるので恥ずかしい限りだが、
是非ともやり遂げてもらいたい。

ちょうど本日から授業が行われている。
(しかもゼミのM先生の授業)
私はゼミ長だったし、先生にハグされる仲なので

「あら~アニキの部下なの~ん」
などと言われていることでしょう。
ある意味、合掌。


新聞社で働いていたこともあり、かなりの分析能力をもっているので
きっと将来研究者となって活躍すると思われます。(若いし・・・)

大学か大学院の教壇に立つ逸材かもしれません。
(そのときは私が教えてもらっていたりして・・・)




結構キビシイー

キャリアチェンジ活動ですが、
現在2社のエージェントさんのお世話になっています。

今のところ、案件の紹介を受けている段階・・・・

2番目の大規模エージェントさんは
「この経歴なら100件以上余裕であると思いますよ」
と言ってくれたのですが、私の諸条件に当てはまる企業を
実際に検索してみると。

限りなく片手・・・・

やはり、条件を変更せねばならないか、
長期戦でいくかしかない感じです。


うむむ・・・・世の中結構キビシイ。
次のエージェントさんにお願いしようかと思います。

鬼門は、英語力と勤務地です。



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ダイエット
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