Can not change the past, but we can change the future.
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Author:graduate
MBA(経営学修士)
認定産業カウンセラー
2研究学会所属

日々「人」に興味と関心を持って
研究をしています。

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髪を切った私に
違う人みたいとーあなたは少し照れたよう前を歩いてくー♪


ということはどうでもいいのですが、断髪しました。
気分一新です。


同期、はぎーから
「誰からも注意されないのか、されないのか」と
しつこく迫られたからでは決してなく、
会社の新入社員♀から「武田鉄矢」といわれたからでもない。

はぎーは、
「入学したときはスポ刈りだったのになんだよそのスカした頭は・・・」
と喚いていたがこれも関係ない。


あくまで伸ばしていたのは 願掛け です。

そう、大学院修了するための・・・です。
(まだ修了してませんけど・・汗)


大学院の一連のイベントが終わり
いよいよ、2月からはまた新しいスタートがはじまる。
2月はさまざまな取り組みにチャレンジする月間となりそうだ。





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ビジネスプラン



論文の口頭試問(審査)は終わったが
本日はビジネスプランの最終発表会。

驚いたことに質問者は一般人でもOK。
我々の同期からも質問が出ていた・・・

6期生とゼミの話をする約束があったため途中で退席した。
評価の方はわからないかったが、手厳しい意見が飛んでいたのは事実。
プランは、実際モノになるかどうかはその「可能性」のみに言及することになるため
正直、賛否は分かれるところだ。

にしても、プラン発表のプレゼンはよかったと思う。


報道の方(同期)、写真撮りすぎじゃねーの?アンタ
教授陣がヒイてたぜよ。



で、6期生との面談を2時間近くやって
終了後に指導教授から呼ばれ、食事をした。
そこで開口一番いわれたことは、
私の口頭試問の回答のまずさについて・・・
その場は急遽、

口頭試問の反省会

と化してしまった。
審査は2月半ばに行われるらしいが
今回かなり厳しい選考となるようだ。
もしかするともしかするかもしれない。

名医
体調が悪い。
すこぶる悪い。
首、肩、背中がパンパンで鉄板が入っているような感覚である。
近所の行き着けの接骨院に行ったのだが
一向によくなる気配がない。
そこで・・・


シミュレーションで一緒だった同期、イワーンが経営する医院へ行った


彼は少し変わった部分はあるのだが
診察の腕に関してははっきりってプロ。
それもかなりの腕前といえる。

研究科長の腰痛もほぼ一発で直した実績があり、
私も以前教室でみてもらったときも、独特の方法でちょいちょいとやったら
相当楽になった。

で、今回その腕を見込んだということだ。

医院は怪しかったが、
やはり感動を与えるほどの腕前。
彼いわく「身体がぼろぼろ」だったそうだ。
骨盤は歪み、全身の筋肉は極端に堅くなっている。
さらに、鎖骨が気管支を圧迫しており、このような症状で
不整脈も出ているということ。

しかしながら、彼のおかげで身体が復活した。
MBAはどうかわからんが、
正真正銘の「名医」であることは間違いない。

そしてボクは途方に暮れる

大学院でのやるべきことすべてが終わった。


感傷に浸る時間が欲しいがそうはいかないようだ。
やるべきことが何点かある。

①奨学金報告書作成・提出
②指導教授との連絡(取り急ぎ書類提出)
③M1生への指導


即時的にやることを終えると次段階。
今年は大きな転機を迎えることになりそうだ。




闘い終えて日は暮れて
昨日、今日で口頭試問はすべて終了。
同期の皆さんも無事に乗り切られたと思います。


ホントにホントにお疲れ様でした。


みんな本当に頑張っていました。
同期に皆の頑張りには頭が下がります。
そのみんなに触発されて私も最後まで到達することができました。
大感謝です。


2年間がこれで終わりました。
2月末に修了者発表。そして3月末には謝恩会、修了式とありますが
ほとんどのイベントは終わってしまいました。
何個か履いた草鞋(掛け持ち)は相当しんどかったですが、
すごく大変だったわりに、終わってみれば晴れやかな気持ちです。

そして次第に寂しさが沸き起こってくるのでしょう。


あと、ビジネスプランの発表会があります。
応援に行きたいと思います。
プランの皆がんばれ!!

口頭試問の夜

口頭試問、終わりました。
今までにない緊張感を味わいました。
発表している最中に頭が真っ白になる(時間が止まる)という経験も初めてでした。


ビジネスで自社や客先でプレゼンするのには全然緊張はしませんが
この何ともいえない独特の雰囲気は発表側に立たないとわからないと思います。


予想通り、副査の先生から統計に関する厳しい指導(アドバイス)を賜った(しかもこれonly)
私は、主張は通しながらも、計量分析に対する指摘なので
「次回の研究へ課題といたします」と言うしかない展開。
(正直、論文の中身を少しは突っ込んで貰いたかったですが・・・)


全員がやり遂げて、ゼミで先生を交えて打ち上げ。
ようやく心から笑えたような気がします。
昨年の先輩は「達成感があった」ということでしたが
私は「虚脱感を味わった」というところでしょうか・・・・
少量の酒でめちゃ酔いました。


帰り道、夜空の星を眺めつつ、
これで2年間が終わったんだと実感する夜。


とりあえず寝ます。



決戦は金曜日

すべては今週の金曜日の口頭試問。
ここでヘタこいたら全てが終わる。

わがゼミはなぜか修了率が悪い。
主査の教授の指導はたぶん研究科随一の厳しさ。
その分、副査の先生も厳しい先生がつく。

よって生半可には終わらない。

実際に修了できなかった先輩もいたそうだ。
生みの苦しみを味わい。自分の能力の限界を感じ
それでもPCに向かった毎日・・・

指導教授から「自信をもって提出してよい」
との言葉に半信半疑だった提出前。

ここまでやり遂げて修了できなかったら・・・・・



全ての評価は金曜夜だ。



公開処刑
いよいよ今週末に迫った口頭試問。
人はそれを


公開処刑


と呼ぶ。

どこの大学院でも同じようだが、
教授陣(副査)からズタボロにされる会。
空気が凍りつく会でもある。


この会にはギャラリーとして参入できるという特典があるが
終わるころには背筋も凍ることだろう。

昨年、先輩から「見にきたら絶交」と言われ見に行かなかった私。
大学院最大の大勝負。
決して興味本位で行くものではない。


ここで宣言する。(昨年の先輩と同様)


私の回に見に来たギャラリーが少しでも笑っていたりしたら・・・・

絶対に許さん。(本気で許さん)

というかその前に来るな




予想通り < 予想外な感じ
まあ実質4、5日ほどしか勉強していなんだから予想通りといえば予想通り。
それでも受けてみたら、格段に難しくなっていた本日のアレ。
しかも事前勉強したところで違うところ多すぎ。
学2なぞ、昨年度までとは大違い。


2連敗はかなり凹む・・・
ほぼ無理であろうが神の降臨を祈るしかない。


決戦リハ
すでに記載済みなのだが、修士論文提出以降やることだらけで
来週に迫ってきた口頭試問(修士論文審査)対策が完全に疎かになっていた。

今日、ゼミにてリハを行ったのだが、
まるで用意しておらずブッツケで行ったからたまらない(しかも1番手)。

10分という時間ばかり気になり超高速シャベリ&構成を考えていないものだから
まったく発表という発表にならず・・・・・・
案の定、先生から「前半しゃべりすぎ」とだめだしをされた。
しかも内容まで言及してもらえなかった・・・


来週の本番にはそこそこ出来るように
出来ない子なりに、なんとか頑張ってみます。

やることだらけ
修士論文の提出が終わっても
一息つく間もなくざまざまな案件をこなさなければならない。

授業課題レポート ←提出済み
②今週末の二冠対策
③今週末のゼミ発表用資料作成
④今後に向けた課題検討
⑤口頭試問
⑥奨学金報告書
⑦BIZCOM記事

やることだらけでどれも中途半端にならないよう
最後まで全力あるのみ!!

いつになったら楽になるのか俺・・・
つまらないことですが
今週末に今年の三冠第2弾があります。
前年×だったヤツです。

去年も課題や何やらで全然勉強してなかったのに
今年も申し込むだけ申し込んで勉強を開始したのが
今週になってから・・・・・

これで受かったら 「奇跡」 としかいいようがない。
まあ絶対に受からないといけない要件が課せられたので
これからたった3日程度、死ぬ気でやりますが。

KY
KY・・・
ことしもよろしくとかいいますが(謎)。

今日は成人式。
そういや、ずっと思っていることですが、
我々社会人院生が登校する時間帯は得てして学部生の下校時とぶつかります。
そんなとき、R通りを歩いていると正面からくる若者たちは


絶対によけません (`Д´)


↑これかなりムカつきます。
こちらのバックには大事なPCや論文や図書が入っているのに
集団で広がってあるき、こちらから通るスペースはありません。
よけないもんだから、当然のこと バゴーーーーン と当たるわけ。

コロス! 「だめじゃないですか、キミタチ」

といいたいところだが
ここで刺し殺されてもしょうがないので。

そいや、Qちゃん先生も同様なことをおっしゃられていました。
皆感じているのでしょうか?


本学内でも絶対によけませんね。
当たれば自分も確実に痛いはずなんですが
なんなんでしょ?あれは・・・

機会があれば研究してみたい題材です。
まあ、結論としてはいい大人になって頑張って税金納めてもらいたいものです。



こんなことを書くようになったらもうオヤジなのでしょうか・・・・




格付けMBA
そういえば、昨年こんなアンケートが来たな~
と思いながら結果を見てみる。
学生の主観的なアンケートなので勿論評価の偏りがあると思われるが
こんな結果だそうだ↓
ふ~ん・・・
KBSやMBSいないし、どーなんだろこれ。


国内MBAランキング2008 (学生満足度ランキング)

 1位 法政大学大学院 経営学研究科 46.4点
 2位 神戸大学大学院 経営学研究科 46.3点
 3位 横浜国立大学大学院 国際社会科学研究科 45.5点
 4位 グロービス経営大学院 経営研究科 44.9点
 5位 早稲田大学専門職大学院 ファイナンス研究科 44.4点
 6位 立教大学大学院 ビジネスデザイン研究科 43.4点
 6位 法政大学大学院 イノベーション・マネジメント研究科 43.4点
 8位 関西学院大学専門職大学院 経営戦略研究科 42.8点
 9位 小樽商科大学大学院 商学研究科 42.3点
10位 同志社大学大学院 ビジネス研究科 41.6点
11位 多摩大学大学院 経営情報学研究科 41.5点
13位 目白大学大学院 経営学研究科 40.9点
14位 国際大学大学院 国際経営学研究科 40.8点
15位 一橋大学大学院 商学研究科 40.6点
16位 テンプル大学ジャパンキャンパス MBAプログラム 40.5点
16位 日本大学大学院 グローバル・ビジネス研究科 40.5点

出所)特別編集 日経キャリア(詳細はこちらで確認ください
※国内MBA取得中、あるいは取得済みのMBAホルダー対象

やり遂げたあとに涙は流れる
今日は最終提出期限日。
同期の皆は無事に提出出来ただろうか。
情報によれば、去年のような焦燥と悲壮のカオスではなかったようだが
我らが5期生。絶対にやり遂げているはずだ。


夜、都内某所で当ゼミの祝提出記念会があった。
皆、一応自分のミッションを終え、肩の荷が下りたという
感じがありありとしていた。
気がつけば5時間も飲み、食い、談笑が続いた。

もうゼミも残すところ、あと1回である。
皆の心境は「寂しさ」が大勢を占めている。


先生にお礼の一言を全員が述べた。
そして、先生からもお言葉があった。
多くを語らない先生の指導方針。でもその裏にはものすごい
計算された私たちへの想いが詰まっていた。
そして、

「自分がよぼよぼになるまでこれから君たちと一生の付き合いがはじまるんだよ」

という言葉を聞いたときには涙が出た。
約1年間、ゼミ等を通じて先生の科した壁を乗り越え、
本当の弟子として、人間として認められた瞬間であった。


まさに本物の「師」というべき素晴らしい先生と
出逢えた自分の運命に感謝したい。


修士論文提出

遂に長かった旅が一区切りを迎えた。
予定通り最終日前に提出を完了することができた。



実は、昨日1/10に提出したのだけど
夜、祝杯の席上で体裁が違うという話になり、
さまざまな問題を考慮すると、どうしても直さなければ気が済まなくなった。

で、0時をまわって帰宅してから直す作業に入り、
今週はほとんど寝てないという状況が1日増えた。

 
本日、製本をし直して背表紙もつけて(笑)
無事に丸ごと差し替えて提出完了にこぎつけた。


さすがに、製本ができたときには感慨無量だった。
喜びのあとに、一気に疲れが津波のように襲ってきて
スタバのトイレのドアに頭を打ち付けました。
それからR通りではふらふらしてて車に惹かれそうになりました。
この数日で体重が少し落ちました(苦笑)


もろもろ込みで119Pの成果物。
2年間の集大成とまでいえるかわからないが
自分の成長が確実に目の前にある。







見えた!
ここ数日火事場の何とか・・っていうので
本領発揮して最後の追い込みをかけ、

本日、ようやく指導教授のOKを頂戴しました。

さきほどまで(2:00AM)
参考文献やなんやかんやとチェックしていましたが
これ以上はキリがないので観念することにしました。
明日は客先なので、朝印刷しようと企てていたのですが
ちょっと無理そう。

午後に製本に持ち込む予定です。
あとはキンコーさんがどれだけ頑張るかで
明日酒が飲めるか決まります。

追い込まれた
いよいよ今週提出となった。
あと4日少々。
カウントダウンセールスタート!!

 ・・・・・・・・・・・

と言っている場合ではない。
本気でマズイ状況。
とりあえず先見性はあるので、こうなることを予測して
会社を休みにしておいてよかった。

午前中は正月空けてからおかしくなった首の治療へ。
やはり論文やりすぎか、重症の様子。
提出終わったら入院かな~(←首でか?)


とりあえず先般の課題①と②は何とか・・・というところまできた。
今は、院生室で③の要旨作成に取り掛かっているが
じぇんじぇんすすまない・・・


最近、同期に会うと必ず最後に
「頑張りましょう」という言葉が出る。
その通り。頑張るしかないのだ。
ここでくじけたらこれまでの2年間の意味を失う。

朝焼けの空に
昨晩は22時に意識を失い、1時に記憶と取り戻しました。
よってそれ以降PCと闘っていますが、
未だに推敲作業が終わりません。


これから何回朝焼けの空を見るのであろう。
不眠不休で自分を追い込まなければならないが
それも人生。
後日、きっといい思い出になるであろう。


それにしても、同年代の人は決してこんな状況を味わうことはないのだろう。
なぜ、こんなことをやっているのだろう。

自分への戒め?
将来への投資?

今、この瞬間しかない現実を見つめ
夢へ向かって一歩ずつ歩んでいく。

嗚呼、それも人生。




マジでヤバそな6日前
今日から図書館復活祭ということで学校へ出向いた。
(にしても、休み期間中図書館のサーバー落ちてたような)

院生室には多くの勇者たちの姿が。
途中、新年会という名のアルコール試飲会に行かれた某ゼミ軍団もいましたが。
(そのあと、暫くしてゼミの先生から電話がありましたよー)

とにかく院生室は満員御礼。
私もひたすら推敲作業に励むが一向に進まない。
それにしてもやることが追いつかない。

 ①推敲して直す(文章の通りをよくする)
 ②体裁を整える(提出形態にする)
 ③要旨を作成する(まだ作っていないのか?!)
 ④付表作成(をいをい・・・)

などなど・・・・

考えただけでも意識が遠のきます。
とにかく進めるしかないわけで。

ラストスパート開始
いよいよ、提出期限まであと7日となった。
泣いても笑ってもあと1週間だ。

いよいよ、今日から論文のラスト推敲をはじめた。
3日間寝かせてみたら、粗がでるわ、でるわ・・・・・・

この調子では間に合わないかもしれない。
と真面目に不安気に思ふ。


この1週間は不眠不休の覚悟で挑む。
とにかく何とか最終日前(1/11)までには提出したい。
それが目標、というかそれでいくしかない。

最終日のあの院生室の光景に自分がいてはならない。
自分の性格からして、それは「死」を意味する。


とにかく金曜日提出!
絶対的渇望だ。


目標への旅路

本日の箱根駅伝。
毎年のことであるが、結局最後までバッチリ観てしまった。
学連の母校選手、頑張ってました。区間9位という成績で立派です。
さらに沿道には母校の旗が多く立っており、
かなり昔からこの光景を見ていた私には少なからず感動がありました。

しかしながら、彼レベルの選手を10人集めなければ(正確には補欠もいれて16人)
ならないという箱根のレベルに、ただただ・・・・


いずれにせよ、最後まで快走を見せたという姿勢を
見習い、私もこれから論文提出まで駆け抜けたいと思います。

そして、論文執筆で肥えてしまったこの身体を
何とか絞っていきたいと・・・
提出終わったら、何かスポーツをはじめます。



辛抱の三が日

三が日は寝かせる論文。
ここはじっと我慢して寝かせた方が
あとでスパートかけやすいとの研究科長談。

あと9日しかないが、
じっと堪えるのであった。


明日は、箱根駅伝の学連選抜に同大学部生が登場します。
往路時点で4位という躍進なので、期待(TVに写る)大です。


2008年はじまる




2008年あけましておめでとうございます。
本年も本ブログ、ならびにリアルな私も宜しくお願い申し上げます。


さて、正月3カ日は論文に着手せず、寝かしてみるとの計画達成に向けて、
昨晩は、紅白を見ながら論文やってました。
結局年越しも論文・・・(涙)
そして、一応ドラフトベースで完成したのが3:00AM。

今日は実家に行く前に院生室に寄り、印刷だけ行いました。
さすがに誰もいないだろうと思いつつ、
ひとっ子ひとりいない学内を歩く・・・(↑写真)
院生室に着くと、中に明かりが。


いたーーーーーーー!!Σ( ̄ロ ̄lll) 
 (やっぱり)


しかも聞けば年越しを数人で過ごしたそうな。(しかも完徹)
皆、偉すぎる。
たぶん場所はともあれ、同期の多くは
同じ状態だったんだろうな。


元旦から感動してしまいました。


さて、一年の計は元旦にあり。
今年の目標など。

一、修士論文完結、そして修士(経営学)を頂戴する。
   ⇒1月中が勝負。

一、修了後の方向性を決定。
   ⇒今時点でも相当悩んでいます。

一、某プロジェクトに参画し貢献を果たす
   ⇒すでに参画は確定。

一、資格を欲張らず1つだけ獲る
   ⇒去年駄目だったやつのリベンジね(時間的にかなりキツイが)

一、メタボに気をつけて健康に過ごす。
   ⇒痩せる(目標5kg)

というところでしょうか。
今年は無理せずこんな具合にしてみました。
あと、方向性が決まれば必然的に付帯作業が振ってきますが・・・


というわけで今年もいろいろと宜しくお願いします。





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ダイエット
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