Can not change the past, but we can change the future.
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MBA(経営学修士)
認定産業カウンセラー
2研究学会所属

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仮説完成?
「今日のゼミで絶対仮説は完成させたい!」


そんな思いで臨んだ今週一週間。

でもやっぱり仕事や課題や何やかんやで進捗が遅い。
特に英語の文献がまだ1本しか読めていません。(←致命的)


とりあえず仮説まで創りあげてみたものの、不本意な出来。


ゼミでは、やはりいろいろ指摘があったものの
それなりに仮説の形になっていることだけは確認。



でもまだ全然納得行っていません。



来週から質問紙です。




[今日の授業:]
 PM ゼミ⑨13:10-18:40
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思い込んだら、試練の道を
負荷です。


先週のランゲージの課題が宿題になり、今週深夜までかかって
何とか形に仕上げ、そのほかの積み残し課題もそれなりに
終了でき、これで研究に邁進!!と思ってたら


今日の授業でも課題が出されました。


単発ではわからないけど、
このひとつの課題がどれだけ重みを持つか・・・

とにかく残すところあと1回なので
何とかやり遂げたいと思いますが。




[今日の授業:ランゲージアーツ⑩18:30-21:40]
●反論文
●評論文の分析
●小論文(課題)

研究に行き詰まり、息詰まる




研究についての仮説を今月中に設定すべく
とりかかっているものの、仕事や課題の提出やで
集中して取り組むことができず、進捗が非常に悪い状況です。


弊社での調査の時期はずらすことが出来ないので、
そうなると逆線表的にはそろそろ本当に仮説を確定せねばならぬ。


英語の文献(先行研究)にも当たる必要があるにもかかわらず
ほとんど出来ていません。


他研究科の指導准教授からは、ペースは悪くないと言われましたが
自分的には納得が行っておらず、かなり焦って来ました。


今後、更新頻度も落ちると思います。
すいません。






もうひとつの火曜日
夕刻、消費者行動論グループプレゼンのために
3人の勇者が集結。
とりあえず、プレゼンの方向性は固まり、分担作業にかかり
土曜日ゼミ終了後の再集結とする。


その後、研究指導のための進捗報告資料を作成


20:00すぎより他研究科准教授に3週間ぶりの指導を受ける。
仮説に向かっての大枠は整理できた。
しかしながら、まだまだ確定にはほど遠く・・・・


本研究科とのレベル差もだいぶあることを再認識。
やはりフルタイムに比べるとパートタイムはかなりレベルが低い。



精進して更に邁進するべし、自分・・・


教授の本意
私の所属するゼミはHRMを専門としている。
そして、最大の特徴は


研究科イチ厳しいこと!!(たぶん・・・)


基本スタンスは、自立的に研究をすること。
であるからして、質問しても答えはなし。
ゼミ生同士の右へ左への議論にもじっと忍の一字で見守られており、
ヒントは出すが、回答は自分で論理的に導き出さなければならない。


過去、本教授の指導により、留年した学生も何名かいたそうだ。


昨日のゼミ終了後に教授を囲んで飲みがあったらしいが(私欠席)、
その中では、教授の本意を述べられていたそうだ。


『本研究室から出す論文並びに調査研究は、どこに出しても
 恥ずかしくないよう、そして、仮に今後、博士に進む場合
 であっても、他校でも通じる仕上がりにするというのを、
 自己のミッションにしている』


すなわち、フルタイム並の高いレベルが要求されるわけです。
実際に、他の研究科(フル)でも指導を賜っている私からみても
要求レベルがその研究科以上(と言ってよい)に極めて高い。


だからこそ、卒業できたのなら、自信をもっていいはずであるし、
教授のピンポイントの指導を受けていると、
将来ビジョンも考慮しつつ、本ゼミで良かったと心より思う。



そんな教授、基本的には本年度にて退官される。
以前も書いたが、だからこそ変な論文は書けないと重圧もかかる。


教授の花道を飾るべく、どこまでやれるか
最後の弟子としては、日々是挑戦なのである。



 

企業価値研究会終了
本日、企業価値研究会が17時から行われた。
今回は私のプレゼンの番であったが、
予想通り、相当な議論と発展した。その時間90分・・・


取り上げたテーマ
企業価値向上に資する変革ミドル・リーダーシップ』は

組織変革を起こすのはトップではなく、日本企業経営の特色でもある
ミドルマネジメント層の力によって発揮されなければならず、現代の
環境にマッチしたリーダーシップスタイルによって、パフォーマンスや
業績が高まる。ゆえに結果として、企業価値を高めることにつながる。
というロジックである。

リーダーシップ自体、世界中で多くの研究が行われているものの
一番解明されていない分野でもある。

さらにわが国ではこの分野では完全なる後発であり、その証拠に
amazonでの「leadership」の検索では15,017冊であるが、
紀伊国屋webでの国内書物のは全部で588冊である。

実際、今さまざまな先行研究を見ているが
国内のものでは事足りない部分が大きい。



まあ、機会があれば別の場でこの研究については語ることにするが、
とにかく、本日の発表をもって、企業価値研究会は終焉となった。

今後は、各自が執筆を進め、教授のダメ出し(数回)を食らい、
順調であれば、来春には晴れて共著による出版となる見通しである。


だた、学外の方は本屋に並ぶ可能性は極端に低いので、ご了承願いたい。


[今日の授業:]
 PM ゼミ⑧13:10-17:00
   企業価値研究会(発表)17:00-19:30
これは!!(第1弾)
先般の消費者行動論の授業の中で
流れたビデオです。

外国人向け・・・となっていますが、かなり笑えます。
8分間と長いので中座しないように集中してください。





ネタ切れではありません。
ネタ切れのときに別シリーズをまた使いますが(苦笑)



[今日の授業:ランゲージアーツ⑨18:30-21:40]
●イカロスの物語
 物語(原文)と2枚の絵の対比(比較分析)

何の因果か・・・
最近本学OB(学部卒)の方と仕事をしています。

その方、ただのOBではなくて、
本学主催の公開講座の講師をしていたり、
K研究科長と同期生だったりします。

その方にBD研究科に在籍していることを伝えると
「勉強がお好きなんですね」
と言われました。


好きではないですが、
趣味です♪



さて・・・
世の中何があるかわかりません。
人と人のつながりは今後とも大事にしていきたいと思います。


[今日の授業:消費者行動論⑨18:30-20:10]
●学習、行動心理学の関与

超不満
敢えてここで言うこともないが・・・
(でもここで言うのが一番効果的かもしれないので)



本研究科のウェブサイトが不満です。


はっきり言ってダサイ。
しかも各ページの更新情報が本当に古い!!

2005年で止まっているページがほとんどであるし、
院生の声など1期生の人がまだ載っている。(もう5年前だよ)


一度、「学生でサイトリニューアルしよう!!」と
4期生と5期生の院生(有志)から声が上がったが、
遅くとも本年5月くらいには学校側でリニューアル完了される
との情報(結局デマ?)があり、それを期待していたのだが、

待てど、暮らせど・・・


一向に変わる気配なし (ノ`⊿´)ノ


サイトを管理するセクションの方も
「リニューアルしますから」
と言ってたのが1月。

今、何月だ?




進学希望者は確実にサイトを見るのに、
これでいいのだろうか・・・
広告屋としては、学校経営の幹ともいえる広報活動のこーんなスタンスに
不満であると同時に、今後が大変心配でもある。






フラれた・・・
といっても、女性にではありません。
他研究科の准教授に指導を仰ぎに行こうと
アポのメールをとったら、いつもはOKなのに


「忙しく時間がとれません。
 今週は夜までずっと予定が詰まっています」


とのこと。
明らかに除外されている私・・・・・

仕方ないので、今週の予定消化に走る深夜。


●マネアカ課題 6問 ⇒未了
●ランゲージ課題 800字小論文 ⇒完了
●消費者行動論 プレゼン課題 ⇒ぜんぜん未了
●ゼミ課題 いっぱい ⇒今週は駄目かも
●企業価値研究会プレゼンドラフト ⇒今やってます


やれやれ・・・
徹夜カナ



と言ってたら
先ほど、mixi方面で元ココナッツ娘。のダニエル(←誰?)から
足あと踏まれました。





100万人のキャンドルナイト




というイベントが本学で開催されるようです。
夏至の日に 「電気を消してスローな夜を」 というなんとも
素敵なイベントぢゃないの?!


参加したところですが、消費者行動論とバッティング。
しかも参加者の大多数が20代って・・・
喧嘩売ってんのか?


詳細は大学ほームページか
全国的なイベントサイトは コチラ まで
ここに有益情報はない。愚ログだからである。
今日、ある1年生の方から聞いたのだが、
今、本ブログのURLが1年生の中でメールで回っているそうだ。

それは情報を取るため・・・

という理由とお聞きした。
断っておくが、ここには有益な情報はない。
日常をダラダラと記載しているものであり、
ターゲットは決して1年生ではないのだ。


戦略的にいうと
本愚ログのターゲットは、

「私」

です。(←謎)
ということは、まあ備忘録と、私を知る一部のコアなヒトタチ?
のために書いているっていうところでしょうか。



ということで、今コレを読んでいる1年生諸君。
情報は「生」に限ります。

積極的に、2年生から「生」の声を奪取してください。
(私達も昨年、4期生と盛んに交流しましたよ)

ギリギリで生きていたいのさ



今日のゼミの資料作成で、昨晩はほとんど寝てません。
これから金曜の夜はこんなことが続きそう。
まさにギリギリです。


振り返れば1年次は課題地獄だったけど、やればなんとかなった。
しかし、2年次は論拠に準じた確実なアウトプットを出さなければ
ならないわけで、それは今までとは一線を介した作業となる。


というわけで、
半寝の状態で作業をしたのが災いして、
ゼミでは指導教授にメタメタに突っ込まれました。
自分なりにも仕方ないという感じ。
来週頑張ります。


ゼミ長のフレームワークが本人納得しないまでも
完成したことで、私の貢献が少なからず生かされた(かな?)。


[今日の授業:]
 PM ゼミ⑦13:10-16:00(途中退席)
マジで死にそな五秒前(大好評マジでシリーズ)
昨日の指導教授の指示で、ゼミ資料を作成せねばならず大変な今夜。
徹夜も持さない覚悟・・・・・(現在6/16 02:00)


今日のランゲージは、時間内に課題(800字の小論文)が終われず、
次回までの宿題となって、また課題がひとつ増えてしまった・・・


付加されている現時点の課題)
●マネアカ課題 6問
●ランゲージ課題 800字小論文
●消費者行動論 プレゼン課題
●ゼミ課題 いっぱい


ドロドロになってきました。


今日は目眩(課題が目一杯ではなく)で倒れそうになりかけました。
なんかおかしいぞ俺。
マジで即死へのカウントダウン??



[今日の授業:ランゲージアーツ⑧18:30-21:50]
●テクストの分析
●サンサルバドル
ひとりゼミ
別にBD研究会幹事長のking氏のことではありません。


研究もそろそろ仮説設定完了から、質問紙作成にかからなければ
ならないなと考えていたが、仮説の手前で行き詰まりを感じ、
今日は、指導教授にアポとって個別にひとりゼミをやっていただいた。

6つの質問を持っていったが、
2時間という時間を拝借して、だいぶいい感じになってきた。
あとは自分次第というところだろうか。


「ひとつの論文でひとつ証明できれば十分」

「研究の妥当性について文句をかましてくる人がいたら
 そんな奴には代替案を提示要求すればいい」



という最高のアドバイスも貰えました。
他にもいろいろあったけど、私はこの指導教授で本当に良かったと
強く感じました。






そのあと、図書館。
そして、研究科事務室にて奨学金の受給確認、口座の手続きを完了。
今年は少なかった。
同期36人中16人の受給。(44%)

よく通ったな俺。



そのあと、だいぶ遅れて消費者行動論に参入。
私が教室に入ったらroyが嬉しそうだったけど
もしかして狙われている?

薔薇の花が咲くのは勘弁です・・・・




[今日の授業:消費者行動論⑧19:10-20:30]
●リスク・象徴知覚

道のあとに道はできる




本年3月に修了した某先輩が↑雑誌「プレジデント」の表紙を飾った。
本年より起業をしてようやくと軌道に乗ってきた?と外野はみるが
先般も(なぜか?)院生室で会ったので話をしたところ、
ご本人は結構(やっぱり)大変みたい。


本誌には起業のビジョンを描き、その達成へ向けてIT企業でバイトしたり、
Web制作スクールに通ったりと、陰ながら努力していたことが
記事に記載されていた。


起業は大変。


というのは昔から周りにたくさん苦労者がいたので良く知ったところ
ではあるけれど、彼女はそんな苦労を楽しんでいるところがあり、
そういうバイタリティを持っているのだから、きっと成功するだろうな
と思う次第。



道のあとに道はできる。 



私たちの中には今のところ学生起業家はいないけれど
その前向きである意味人間離れした行動力を見習いつつ
後輩として進んでいかなければならないはずである。









速報?!
A期間でDROPのマネアカ。
どこまでがA期間の課題ですか?とメールしたところ
しばらく返信がなかったので、同期に頼んで直に聞いてもらいました。

そしたら、メールの返信アリで
私が欠席したところまで・・・ということが判明。



そうですか・・・

やるしかないですか・・・

とりあえず4問やっつけてさよならですか・・・






と、また変な負荷がかかるな~とブルーになっていたところ
同期アパッチよりメールが。


アニキ奨学金受給なる!? Σ(゚∀゚;) 


との速報!!
マジですか?
その「!?」ってナンデスカ?


去年のリベンジついになったのか???
早速、この目で確認せねば。





CM論 3 / 人を幸せな気持ちにさせるCM


ちょっと季節外れの話題でソーリー。

クリスマスといえば強烈な印象に残るCMがある。
スキーメーカーなどのシーズンCMもあったりしたが、
どれもかしこも、このCMには勝てやしない。


88年 深津絵里 「帰ってくるあなたが、最高のプレゼント」
89年 牧瀬里穂 「ジングルベルを鳴らすのは、帰ってくるあなたです」
90年 高橋リナ 「どうしても、あなたに逢いたい夜があります」
91年 溝渕美保 「あなたが逢いたい人も、きっとあなたに逢いたい」
92年 吉本多香美 「逢えなかった時間を、今夜取り戻したいのです」


このCMでどれだけ乗車率が上がったのか皆無であるが
多くの若者を、カップルを素敵な気持ちにさせたのは間違いないだろう。


このChristmas-Expressシリーズは、何といっても牧瀬里穂が有名
なのであるが、私は最後の吉本多香美がダントツにいい。




彼女はウルトラマンの娘で外国人の妻・・・というプチ情報はどうでもよい
のだが、彼女の笑顔、泣き顔にはその当時はもちろんのこと、
今見ても胸キュン(←死語)となってしまふ。(←オヤジ)



という個人的感情もどうでもいいのだが、
人を幸せな気持ちにさせるCMというのは、広告マンとして王道だろう。
またこのシリーズが復活してほしいな・・と思うのは私だけだろうか。


CM論 2 /心に残るCMとは




最近のCMはどれも特徴がなく、
それで何をメッセージしたのかよくわからない。


よくわからない・・・


ということは、CMの効果はほとんどないだろう。
CMとは消費者の知覚に訴え、潜在意識に刺激を与えること
(つまり潜在意識に埋め込む)を目的とするが、
最近のCMですぐに浮かぶものがあるだろうか?



古いCMを振り返ると多くのCMが未だに思い出されたりする。
そういう意味からすると、昔のCMディレクターは相当優秀だった
のではないだろうか。


特に、コカコーラのCMはどれも印象的だ


今回冒頭に取り上げた矢沢のコーク。
私自身幼少であったが、未だに覚えているCMのひとつでもある。
最後の「コークが好きだ。矢沢永吉」のコピー。

今見ても最高だ。
単純だけど、わかりやすく、共感を呼べる。
(たしか、「俺はコークだ。矢沢永吉。」っていうのもあったと思ふ)


ちなみにこれ↓も完成度高い。
さすがコカコーラといえるCMだ。






いつまでも心に残る・・・・
そんなCMが見たいものだ。

がんばってます
実は学外の人も多くがココを見てくれているらしい。
私と面識のない他大学院の方も「いつも楽しみに見ています」と
メッセをくれました。ありがとうございます。
こういうのってすごく励みになります。
切磋琢磨しながら頑張りましょう。



というわけで、頑張らねばいけない私ですが、
今日の統計学は昨日からドロップ気分満々で結局お休み。

これでいいのかわかりませんが、
研究が進まないので仕方あるまい。
空いた午前中を使って、午後のゼミ資料を精査。


お昼は時間がなくオニギリを二個のみ。
ですぐさま午後のゼミへ突入。

今日は3.5人の発表だったけど、結局終わったのが18時前。
私もようやく仮説の手前まで来た感じです。
質問紙の部分がまったく皆無だったけど、
そこも今日のゼミでかなり見えてきました。


うまくいけば、結構な感じの論証ができそうな予感。
月曜のマネアカもドロップ(先生ニメールしました)し、
木、金の2科目に絞ってさらに邁進です。


[今日の授業:]
 PM ゼミ⑥13:10-17:40
復活の日
先般から宣言しているとおり、ドロップ大会な私。

あまりにもドロップしすぎて取る科目が
消費者行動論しかないことに気がつく(←遅い・・・)


もう1科目復活したほうがいいかも・・・
ということで、今日のランゲージに出る。
途中の休憩時間で、先生に


私「先生、以前B期間ドロップ宣言したのですが復活しても可ですか?」


と聞いたところ・・・


先生え?そんなこと言われましたか?


先生!私の名前まで言っていたのに
忘れちゃってたのですか???
そりゃーないよー

でも、まあいいか。
これでランゲージは復活です。



終了後、院生室前で、ゼミ生と明日のゼミに向けた資料談義。
気がつけば、誰もいなく、時計を見ると・・・

23:35!!

ダッシュで駅まで帰りました。



[今日の授業:ランゲージアーツ⑦18:30-21:40]
●視点を変える(視座)
●絵の分析(赤頭巾ちゃん)
笑いの大学院
そろそろ本格的に先行論文を収集しなければならない。
というわけで、会社を外出ついでに学校の図書館にこもり
論文の抽出とコピーを1時間ほど行いました。


結構行き詰っていた部分の論文が出てきて
かなり嬉しい感じ。


先般の日記の卒業アルバムの写真撮影にも顔を出してみたけれど
あまりの学部生の多さに後期に回すことにしました。
でも後期は論文執筆で顔が曲がっているかも・・・(苦笑)



さてさて、今日は消費者行動論。
早速、最終課題が出されました。
試験は嫌だし、レポートも個人にかかる負担が大なので
私がグループワークがよいと提言し、それが通りました。(責任大?)


今日のテーマは自我意識と消費者行動。
royに「自分のことが好きですか?」というクエッションに名指しされたので


 「もちろん大好きです!」 


と答え、笑いをとりました。
さらに、「では長所は?」とのクエッションに


 パンチが効いているところです」 


と回答。
さらに爆笑で、完全に大衆の心は掴みました。
ですが、先生は両手を横に広げて「だめだこりゃ」のポーズ。


私はお笑いの大学院に来ているのか?
自虐もそこそこにしなければなりません。


[今日の授業:消費者行動論⑦18:30-20:30]
●自我意識と個性

卒業写真のあのころは・・・
↑という歌がありましたね。


今、来春卒業予定者を対象に本学では卒業アルバムへ掲載する
写真撮影
が無料で行われています。


その期間、6/4-7 まで


みじけー。
この期間内では、当研究科の殆どの同期生は
写真撮影できないのではないかと思われる。


撮影やっているの自体知らないという人が多いのでは?



ということで、ぷち情報でした。
詳しくはウェブサイトをご覧あれ。



6/7追記:写真撮影は後期(10月)も行うそうです。
    因みに4期生は20-30人くらい主要メンバーが写ってました。
マネアカの乱
本日より全学休講解除!
しかし、仕事多忙につき本日は休み。
で、同期♀よりメールにて「大変!!」との連絡あり・・・・

端的に結論から言うと、



マネアカも試験を実施 するのだそうだ。



統計学に続き、1年生必修科目は何らかの指令が
確実にレオ様から出ているな。そんな臭いぷんぷん。
1年生にはいいのだろうが、2年の私たちには迷惑な話。
これじゃ、必修を2年連続で受けているのと同じです


あまりの暴挙?にこの科目も ドロップ をすることとします。


ためになると言っても、試験勉強に時間を費やしている余裕は
残念ですがオツムの足りない私にはありません。



ああ、ドロップばかりで受ける科目がほぼゼロに・・・・・



ONLY-ONE戦略/恐るべきdysonの性能




先般、dyson(ダイソン)の掃除機を購入した。
ミーハーな私は、一時、日本で話題になったとき、購入を検討したのだが、
海外で生産販売されているだけあって、日本の家には向かない「重さ」のため敬遠しておいた。
しかし、最近小型軽量タイプを発見し、旧型ということで安価な金額帯
に値下げされていたので購入に至ったというわけ。


dysonといえば、5つの差別化戦略が特徴。

1)変わらない吸引力
2)150倍きれいな空気(排出空気)
3) ユニークなデザインと収納性
4)永久フィルター
5)メーカー2年保証

販売店員から聞いたのだが、日本の掃除機は上記4のフィルターが適度に
壊れるように(目詰まりを起こす)設計されているのだそうだ。
まあそうでなければ掃除機など早々買い換えないだろう。


早速dysonを使ってみた。
で、その感想は・・・・・

すごい吸引力。
今までの掃除機がチンケだったのかわからないがすごくゴミが取れる。
しかもサイクロンなのでゴミが取れているのがLIVEでわかる。





これはもう 掃除機を超えたマシンだ!(;゚д゚)σ








dysonの「変わらない吸引力」という広告キャッチを実証する性能。
それはまさにONLY-ONE戦略に他ならない。
掃除機を買う機会があったら(あるのか?)購入をお勧めする。







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ダイエット
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