Can not change the past, but we can change the future.
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Author:graduate
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脳内めーかー
脳内メーカー というものがあるらしい。
本日の王様のブランチでも紹介されたらしい・・・
で、さっそくやってみると・・・




なんじゃこりゃ。
ヘンタイか?俺。


※つまらん日記ですいません。
 そのうち削除します。
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下剋上
省庁幹部1割を公募、年功序列人事を是正…政府方針 (読売新聞)


政府は14日、公務員制度改革の一環として、
各省庁幹部ポストの1割を公募する制度の導入を目指す方針を固めた。
原案は、各省庁の課長以上の一部ポストを同一省庁や他省庁、民間から
公募するとしている。それぞれの人事担当者が応募者の中から適任者を選ぶ。



・・・だそうだ。
ということは、その1割に転職して潜り込むことも0%の可能性ではないわけで。
となると、いわゆる下剋上も成立!


ついに私の出番か?


っていうか、受かるかどうかもわからんし・・・
第一、募集枠に入るかわからん。



そういえば、一時期「プチ?転職」活動をしたっけ。
あのあと、1社紹介してもらったけど、そのままになってしまった。
その後、エージェントの方が退職されたので、
そのままエンディングロールが流れたところではあるけど。

今年度は、自分を見つめなおして、
本当にどうするのか決めなければ・・・

でも論文もあるし、しばらく先(一年後)になりそうだな。




東京駅事変



サピエンス(知恵)に因んで名づけられた3/8完成のサピアタワー。
東京駅直結の本ビル(地上35階)内に、関西学院大、関西大、立命館大、
甲南大などが拠点を構えることになった。
このほか、京大、北大、東北大などの東京事務所も入る。


大学全入時代を迎え、既成の概念を打ち破って
パラダイムシフト化する大学が増加してきた。

もちろん、学部生の数は限られており、その部分を補完するうえで
ターゲットとなるのは、もちろん


私たち社会人 (;´Д`)スバラスィ


今後、数多くの大学が都内に進出することで、
在京大学との競争も一層激化することになる。

大学もコアコンピタンス(模倣できない強み)、
そして競争優位の源泉なんであるのかを見極める必要がある。


そうして淘汰される大学も増え、
大学も二極化の時代を迎えるのではないだろうか・・・・


うむむ・・・
すごい時代だ。

英雄現る


↑ということで、やっぱり話題にしました。


東国原 英夫・・・・
ひがしこくばるひでお


泣く子も黙る「宮崎県知事」。
祝当選! そのまんま東である。


12月のブログ で、応援表明をしたところ、
やっぱり県知事に立候補。
そりゃ、そうだよな。早稲田大学政経学部を中退したんだから、
このタイミングを待っていたに違いない。

それにしても、絶妙なタイミングとしかいえない。

前知事が汚職による辞任で、県民の政治に対する不信感は最高潮。
そこで宮崎出身のタレント議員が、タレント色を一切出さず、
わかりやすさと、県民に近い立場での選挙活動。

見事な戦略である。


ただし、問題はここから。
地方のド地方であるがゆえ、官民一体となっての公共事業や
100億円削るという人件費など、議会の猛反発は避けられないだろう。

正直孤立するのではないかと心配。

ここで、彼が孤立するようならば
日本の政治はやっぱりクソということだな。


理由はどうあれ
40歳を過ぎてから勤勉に勤勉を重ね、
早稲田文Ⅱを卒業、政経に再入学。

6年間で得たのは大きな知性。
初登庁挨拶で見せたあの「裏金があるなら早く出してください」との言葉。
そこで感じたのは、お笑いタレントの陰はまるでなく、
政治家の顔であった。


やはり学修の力はすごい。


是非、己の意思を突き通し、周囲に同化することなく
頑張ってほしい。本当にそう思う。



「政策力」大学院で磨け
↑というタイトルのニュースを見る。

「政策立案の力をつけたい」「色々な立場の人と交流したい」。
自治体の議員を中心に、在職中に大学院で勉強する人が現われ始めた。
勉強する議員たちは、議会を変えるのか・・・


との記事。
現職議員が学ぶ主な大学院、研究科は・・・


早稲田大学大学院公共経営研究科 5名
立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科 3名
明治大学大学院ガバナンス研究科 15名
同志社大学大学院総合政策科学研究科 4名
大阪市立大学大学院創造都市研究科 2名


結構多くの議員が学んでいるのね。
しかもウチの院もあるぢゃん~

民の声を意見を聞け自分の政策にフィードバックできるという点が
大きなメリットだと思われる。
時間的に融通の利く彼らにとっては格好の学びの場でもあるだろう。


さて、このような世の流れで、大学院の価値も着実に上がってきているとみるか否か。


たまにはこんな記事も・・・





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